【バーズの50曲】13・Bad Night At Whisky('69)

グラム、ヒルマン、ケリーが辞めた「Rodeo」後のバーズはジーン・パーソンズ(ds)、クラレンス・ホワイト(g)、ジョン・ヨーク(b)にマッギンというラインナップで「Dr.Byrd & Mr.Hyde」をリリース。ここからのシングルが”Bad Night At Whiskey”でカントリー・ロックの路線ではありますがグラムが目指した方向とは違いダークな味わいもあるドラッグソングでした。

https://www.youtube.com/watch?v=8bi62a4LEb4